クロアチア語も?

海外旅行の予定の話で、
「クロアチアもいいね。」などということになり、クロアチア語会話も勉強することになった。
そもそも中欧・東欧の国の配置も記憶が曖昧でアバウトな会話をしているので、
一回ではとても回れないような広いエリアの話になっている。
具体的にどこに落ち着くのか、さっぱり分からない。
しかしハンガリー語は別として、チェコ語とかクロアチア語とかスロヴェニア語とか、
スラヴ系言語の西南部グループの比較をすると思えば、それはそれなりの意味はある。
もうほとんど実用旅行会話の範囲を逸脱しかかっている。
自分でも「何をやってるんだか。」と思う。
まあ、でもこういう性質(たち)だから、仕様がないのだ。
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テーマ : 語学の勉強
ジャンル : 学問・文化・芸術

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プロフィール

井上孝夫

Author:井上孝夫
多言語の学習・研究、多言語読書を長年続けています。著書に新潮新書『世界中の言語を楽しく学ぶ』『その日本語、ヨロシイですか?』あり。マンガ・イラストの別ブログ「スケッチ貯金箱」もやっています。

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